業界記事

総額1500の継続費設定/当初予算案マスタープラン策定へ

2005-03-15

 高萩市はこのほど、平成17年度当初予算案における継続費と債務負担行為の概要を明らかにした。
 総額1500万円で行う都市計画マスタープラン策定事業では、継続費として、17年度と18年度に750万円ずつの年割り額を設定。
 債務負担行為では、市道206号線付替工事に係る負担金を、17年度から19年度まで3か年間の債務負担行為とし、限度額4540万円を設定。
 その他、パーソナルコンピュータ借上、校内LANシステム借上でも債務負担行為を設定する。
 建設関連の継続費と債務負担行為は次のとおり。
【継続費】
◆都市計画マスタープラン策定事業=総額1500万円(17年度が750万円、18年度が750万円)
【債務負担行為】
◆市道206号線付替工事費負担金(H17~19年度)=4540万円
◆パーソナルコンピュータ借上(H17~22年度)=6354万4000円
◆校内LANシステム借上(H17~22年度)=2646万8000円

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