業界記事

今年度は182立方m採用/県産木材の使用予定量

2004-07-27

 県農林部は農村整備事業における県産木材使用予定量を明らかにした。それによれば、8事務所で合計182・6立方mを予定し、15年度と比較し若干減っているようだ。
 発注出先事務所ごとに見ると、春日部が最も多く49立方m。用途はそれぞれ県産木材の使用できる箇所を選定した。
 事務所ごとの予定料、用途は次のとおり。
▽さいたま=2立方m、基礎杭
▽川越=42・2立方m、木柵、木工沈床
▽東松山=18・8立方m、基礎杭
▽秩父=22立方m、土留め
▽本庄=39・3立方m、木柵
▽大里=1・9立方m、公園トイレ
▽加須=7・4立方m、水路基礎
▽春日部=49立方m、水路基礎

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